Interview

社員インタビュー

Interview1
皆が前向きに
取り組めるよう、
意思疎通を怠らない
技術生産部 部長
渋谷 秀俊
HIDETOSHI SHIBUYA
今後のニーズにマッチする、
生産システムを目指して。
入社以来、技術部で開発業務に携わってきました。生産設備は自動化が進んでおらず、人の手に頼るところが多く残っています。
さらなる品質向上に加え、作業負担が軽くなるような生産システムの構築を進めています。
コミュニケーションを大切にしたい
から、部下の意見は必ず聞く。
部下を育成するときは一方的に指導するだけでなく、
しっかりとコミュニケーションをとることを意識しています。
仕事を進めるときには部下の意見も聞いた上で、
こちらの説明をするようにしています。
皆さんの考えを知ることで、
新しいアイデアが生まれることもあるんですよ。
「モノづくりの楽しさ」を体感してほしい。
周りの人たちに協力してもらいながら、設備が完成したときの達成感や満足感は、忘れられない貴重な経験です。
自分が味わってきた「モノづくりの楽しさ」をこれから働く人にも感じて欲しいと思っています。そして、今後もこの働きやすい環境を維持して、皆が働きやすい環境を維持していきたいです。
Interview2
頼れる上司のおかげで、
自分の成長を
実感できる。
業務課
2014年入社
新しい仕事に挑戦でき、"やりがい"に繋がる。
元々、生産現場で機械オペレーター業務をおこなっていましたが、異動して今は原材料管理などの資材業務に携わっています。
製造業というと、同じことの繰り返しというイメージが一般的かと思いますが、亀山ビードでは新しい仕事に挑戦させてくれます。
毎日新鮮な気持ちで取り組むことができ、やりがいに繋がります。
相談できる上司がいるから、
安心して仕事に取り組める。
仕事の難しい部分はトラブルが起きた時の対処法です。
まだまだ経験不足なので、頼りになる上司に支えてもらいながら日々勉強を重ねています。
社内の雰囲気が良く、いざというときでも相談がしやすいので、安心して仕事に取り組むことができます。
自分の業務以外にもアンテナを張り、成長していきたい。
自分の部署以外にも目を向けて多くのことを知り、自分が頼りにされる存在になりたいです。
つねに学びの姿勢を忘れず、この会社で成長していきたいと思っています。
Interview3
毎日新鮮な気持ちで、
仕事に向き合える。
設備課
2014年入社
時間がかかる設計は、「ありがとう」が励みに。
以前は生産課にいましたが、異動して現在は設備課にいます。
設備保全では多種多様な修理があり、毎日新鮮な気持ちで仕事に打ち込めます。
設計の仕事は時間がかかり苦労することも多いですが、作業者の方の「使いやすくなった、ありがとう」という言葉が励みになります。
先輩の丁寧な指導のおかげで、
「不安」が「自信」に変わった。
当初所属していた生産課では、最初は不安だらけでしたが、先輩方に丁寧に教えていただいたおかげで、着実に成長できました。
今では自分が指導する立場になったので、先輩の指導方法を参考にしています。
些細な事でも相談しやすい雰囲気を大切にしたいです。
設計に関してはまだまだだけど、学んでいくことがとにかく楽しい。
設計に関してはまだまだ勉強中で、知識やスキルが不足していることを実感する毎日です。
頼もしい先輩が周りにたくさんいて和気あいあいとした環境なので、時には力を借りながら、少しでも作業性・効率性がよくなる設備を追求していきたいと思っています。