社員インタビュー生産課

オンオフの切り替えができて、働く意欲に繋がる。

入社時期
2018年入社
生産課2工場

先輩の横で技術を盗み、自分のモノにしています。

生産課でビードワイヤーの製造に携わっています。
製品が完成するまでの調整がとても難しく、現場で先輩の作業を見させてもらい、自分のスキルにしてきました。
社内の人間関係が良好で、疑問点は気軽に先輩に相談でき、本当に助かっています。

オンオフの切り替えができるから、しっかり休めてしっかり働ける。

年間休日が比較的多く、しっかりと休めるところもこの会社のいいところです。
休日は友人と食事や買い物を楽しんだり、高校まで続けていた野球も楽しんだりしています。
休みを存分に楽しめることが、働く活力に繋がると実感しています。

「安心して仕事を任せてもらえる」そんな存在を目指したい。

現場で先輩たちが作業する姿を見てきて、「早く先輩のようになりたい」という気持ちが日に日に大きくなっています。
上司や先輩から安心して仕事を任せてもらえるように、もっとスキルを磨いて、できることを増やしたいです。

小さな改善点を見逃さず、日々の業務に取り組みたい

入社時期
2010年入社
生産課3工場

毎日新しい発見があるから、ワクワクする。

生産課で、ビードワイヤーの製造に携わっています。
また、生産予定に合わせた人員配置や人材育成、現場の改善にも取り組んでいます。
同じ仕事をおこなっていても、新たな発見や改善点が日々出てくるのが、この仕事のおもしろいところです。

自分の意思を伝えるために、相手を理解することから始めます。

この仕事で難しいなと思う部分は、自分の考えや想いを相手に伝えることです。
自分の考えを押し付けることはせず、まずは相手の話をじっくり聞き理解することから始めています。
そういった心がけが、明るく活気ある職場環境に繋がると信じています。

技術や施設のさらなる進化を求めて、自分も貢献していきたい。

入社して約10年の間に職場の環境や技術、そして設備が大きく進化しているのを、現場で目の当たりにしています。
これは、前人の方々の努力の賜物だと思っています。
これからは自分がその役目を担い社内の改善を続け、よりよい職場にできるよう努めたいです。